平日 9:00〜17:30
日々の業務を
えがおDE看護
にお任せして
「ステーション運営」に当たり前に
集中できる毎日へ

現場の声をもとにアップデートを続けて25
だから使いやすい!

電子カルテ
スタッフみんなに
お任せできる
レセプト請求
システムに
お任せできる
お困りごと
サポートに
お任せできる

まずは無料で資料ダウンロード

多忙な日々の業務を
えがおDE看護に任せて

ステーション運営に
集中できます

「日々の業務を誰かにお任せしたい。。。」
「もっとステーション運営に集中したい。。。」
と考えたことはありませんか?
本来であれば、管理者の皆様のお力はステーション運営に発揮されるべきです。そうでない現実は悩ましいものです。

2022年に廃止・休止された訪問看護ステーションは約800件 (全体の約5%)と報告*されており、安定した経営の為には効率的なステーション運営が重要と考えられています。
ステーション運営において管理者には、利用者増加の取り組み、看護スタッフの確保、法改正への対応、多職種連携など重要な責務がありますが、管理者自身が日々の業務で多忙で、ステーション運営に集中できない現実があります。

そこで、管理者の皆様が手間を取られている日々の業務をお任せできる方法があります。

それが訪問看護ソフトえがおDE看護です。

*令和5年訪問看護ステーション数調査結果 (一般社団法人全国訪問看護事業協会)

えがおDE看護を導入すると

ステーション運営に「当たり前に」集中いただけます。

40
難しい電子カルテ操作
▶︎
30
スタッフみんなが
使いこなせる
59
複雑なレセプト請求
▶︎
57
システムが
判断してくれる
2
お困りごと
▶︎
58
サポートが
解決してくれる
えがおDE看護は
介護保険制度施行前の
1998年に発売開始

25年

を超えて販売してます

”電子カルテ機能”と”レセプト請求機能”に特化して

25年間現場の声や

複雑な制度へのアップデートを

続けてきました。

導入事例

時代に乗り遅れない。
スマホが使えるなら、大丈夫

公益財団法人 日本訪問看護財団立
刀根山訪問看護ステーション 様

toneyama

ICT導入前の課題

  • パソコン操作ができないと言っているスタッフへの対応が必要だった。
  • 日々の訪問時間等について、看護師が用紙に訪問実績を記入し、事務職員が月末に入力していた。
  • ソフト内にある帳票類・機能が使われていなかった。
  • 本部より「請求ソフトの費用が高い」と言われ続けていた。
  • 月末の報告書作成のための残業時間。
  • 地域での多職種情報共有「虹ねっとcom」への参加。

ICT導入後の成果

  • タブレット操作からスタートし、パソコン本体操作もできるようになった。
  • 日々の訪問記録時に、入力されるため月末にまとめて入力が不要になり、事務職員の手間が減った(事務職員より)。
  • ソフト内の帳票や機能を活用するようになった。
  • 費用面の課題をクリアでき、本部の了解を得られた。
  • 端末使用や、作成過程が変わり時間の短縮ができた(スタッフより)。
  • 個々のタブレット端末より、「虹ねっとcom」にアクセスできるため、地域での多職種連携に参加できるようになった。

お任せできる3つのポイント

POINT

01

電子カルテ

スタッフみんなが
使いこなせる

高機能・多機能であっても、使いこなせてますか?
えがおDE看護は、電子カルテを業務の流れに 沿って操作できるので、
スタッフみんなが使いこなせます。

日々の記録入力が様々なデータに自動連動し、最低限の入力で事務業務の手間を省きます。

訪問看護の業務に寄り添ったメニュー配置、コピー機能や引用機能で、システムが苦手な方も楽々入力。

POINT

02

レセプト請求

システムが
判断してくれる

制度や請求が複雑で、調べたりチェックするのに困ったことはありませんか?
えがおDE看護は、複雑な制度・請求の情報をシステム内で自動反映&
データチェックするので、ご自身で調べたりチェックする必要がありません。

各都道府県の福祉医療費の優先順・自己負担限度額有無を自動判断、自動計算、自動記載します。

各都道府県の請求様式に対応し、ワンクリックで請求書・総括票の件数や金額を自動集計します。

データチェック機能で入力漏れや、保険種類・公費の組合せ間違いを防止します。

POINT

03

サポート

サポートが問い合わせた時に
解決してくれる

困ったときに解決までに時間がかかっていませんか?
カーネルのサポートでは、操作のご質問について専門知識を持つスタッフが
フリーダイヤルでお問い合わせいただいた時に解決します。

稼働開始時に専任スタッフが個別に操作&請求研修会を行います。

フリーダイヤルのコールセンターで、経験豊富なスタッフがお問い合わせにお答えします*。

お電話で問題が特定できない場合は、遠隔操作で対応いたします。

*ユーザーあたり平均19回 (2023年実績)

えがおDE看護の機能

電子カルテ機能

利用者情報と看護記録作成

  • 利用者の保険・公費の情報と、看護記録入力内容をもとに自動的に請求データを作成

計画書・報告書作成

  • 疾患ごとに計画書のひな型を作成可能
  • 看護記録のバイタル・ケア内容・記事をワンクリックで引用可能

レセプト機能

レセプト作成

  • 各都道府県の請求様式・福祉医療費に対応
  • 間違えやすい高額療養費の記載を自動判別
  • サービス提供の予定と実績を比較チェック (介護保険)

データチェック

  • 登録内容・期限を一括チェックして返戻を防止

管理機能

管理帳票作成

  • 77種類の豊富な帳票 (訪問看護サマリー・褥瘡対策に関する計画書・DESIGN-R等)

統計資料作成

  • 売上や実績等の運営に役立つ資料を自動集計

月額利用料

20,000円

(税込価格22,000円)より

初期導入費用*

100,000円

(税込価格110,000円)

*稼働開始時の個別の操作&請求研修、既存データ移行を含む

えがおDE看護は、システムのライセンス数とタブレット数それぞれでご利用料金を設定しております。
スタッフ数やご利用状況により、必要なライセンス数とタブレット数は異なりますので、お気軽にお見積りについてお問い合わせください。

オススメ
できない方

オススメ
できる方

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機能やご利用料金へのご質問、導入に関するご相談、
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